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丸協の注文住宅 良い家が欲しい方へ

「会社の顔」としての自覚とプライド。
責任をもって現場を施工するのも職人の仕事。
整理整頓、仮設トイレや道路の清掃、ゴミの分別、
材料の手配、打ち合わせなど、家を建てるのに必要なことすべてを、
職人自身が責任をもって管理しています。「現場の第一線で働く職人は、
大切な会社の顔」。丸協の職人たちは、その自覚とプライドをもって
毎日頑張っています。
月1回の施工分科会で、技術力の向上と問題点を解決。
レベルの高い施工技術を維持するために、月に一度各業種の職人たちが集まり勉強しています。
そこで、大工の技術チェックを行い、問題点や疑問点はその都度解決します。
また、職人同士のコミュニケーションを築いてもらう狙いもあり、
これは他にはない丸協の特徴だと言えます。

全ての家は人間の手によって作られるということ、「職人の質の高さ」。これが家づくりに一番大切な要素だと思います。

「健康は何ものにも代えがたい宝」だとよく言われます。
ところが、その健康を維持し、明日への活力を養うべき場所である住まいで、シックハウス症候群などに見られる被害で大きな社会問題になったことがありました。有害物質を含んだ建材や家具やクロスや接着剤が、直接的な身体へ影響を与え、健康で住み心地のいい暮らしができるはずだと思っていた信頼が裏切られたのです。

今日では様々な改善がなされていますが、本来は決してあってはならないことです。住む人が喜び、幸せになることを念頭に資建材を選び、私たちは胸を張って仕事をします。

自分自身の健康にも配慮し、ものづくりする環境自体をよくすることも大切だと私たちは考えています。



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